著書

学術論文

近代建築史研究
ジョン・ラスキン原典研究
立原道造研究

翻訳

シンポジウム等

  • 「ミースを囲む雄弁  『日本建築の影響』言説の形成」(ジャポニスム学会国際シンポジウム2020「建築と空間のジャポニスム―1860年代から現代まで」、2020年10月10日)
  • 「江本弘『歴史の建設:アメリカ近代建築論壇とラスキン受容』を読む」(日本建築学会西洋建築史小委員会「西洋建築史の諸問題」第3回ラウンドテーブル、於・建築会館、2020年12月12日)
  • 「近代建築史の世界史と世界の近代建築史」(土居義岳名誉教授【再起動】記念シンポジウム「令和の建築史学へ」、於・東京大学、2019年11月16日)
  • 「アメリカ近代建築と『ロマネスク的なるもの』」(「再生する近代:19世紀歴史主義の現在性」PD、2019年日本建築学会大会[北陸]、於・金沢工業大学、2019年9月4日)
  • “Quand l’architecture moderne japonaise est devenue globale dans l’historiographie mondiale,” Japan in Global History Debates, EHESS, Paris, 8-9 Nov. 2018 
  • 「『ジョン・ラスキン』とは誰か:思想史記述の方法としての受容史」(第8回分離派100年研究会、於・京都大学、2015年9月14日)

記事